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GAMES / RESULTS RANKING
最新競技情報
8月30日に 美山 にて行われた 31糸魚川選手権。男子100m決勝 にて 服部幹紘 (新潟医療福祉大) が 11.13 (+0.5) で1位。
最新大会
期日大会名期間競技場名
2015/8/29-30 第44回中体連新人 札幌円山
2015/8/30 新潟小学生選手権 悪天候の中参加したみなさん、ご苦労様でした。 長岡市営
2015/8/30 北麓カーニバル 北麓
2015/7/29-8/2
全国高等学校総合体育大会 和歌山・紀三井寺
全国高等学校総合体育大会・第68回全国高等学校陸上競技対抗選手権大会がアスリートランキングドットコムをメインシステムに開催されました。
灼熱の和歌山インターハイ。ジュニア日本新・高校新も2種目で誕生! 熱戦が繰り広げられました。
結果は「競技会・ランキング検索」よりご覧ください。
2015/7/4-5
日本選手権(混成) 長野・長野市営
北京世界選手権の代表選考会を兼ねて、第99回日本陸上競技選手権大会(混成競技)兼 第31回日本ジュニア陸上競技選手権大会(混成競技)が開催されました。
男子十種競技の右代啓祐選手と中村明彦選手が代表に選出されました。
結果は「競技会・ランキング検索」よりご覧ください。
2015/6/16-21
全国高等学校総合体育大会・地区予選会 各地
全国高等学校総合体育大会の地区予選会にてアスリートランキングドットコムが利用されました。 全国切符を賭けた高校生の熱い戦い。今年は北海道・北信越・近畿の3地区にて当システムを利用。 写真は近畿地区予選にて。
競技結果は競技会・ランキング検索よりご覧ください。
2015/6/6-12
東南アジア大会 シンガポール・ナショナルスタジアム
SeaGames・東南アジア大会のフィールド競技と競歩競技にてアスリートランキングドットコムのテクノロジーが利用されました。
競歩競技では大型LED画面と携帯端末を使った競歩歩型違反表示システムが、 フィールド競技ではSEIKOフィールドイベントボードにリアルタイムに結果を表示。 大会の盛り上がりに花を添えました。
2015/5/16-6/19
全国高等学校総合体育大会 都道府県予選会 各地
全国高等学校総合体育大会の都道府県予選会が各地で開催されています。
高校生の熱い夏。今年は北海道・新潟・富山・滋賀・京都・和歌山・大分の7道府県が当システムを利用。 写真は和歌山予選4x400mR決勝
競技結果は競技会・ランキング検索よりご覧ください。
2015/4/25-26
日本選抜陸上和歌山大会 和歌山・紀三井寺陸上競技場
北京世界選手権の代表選考会を兼ねて 2015年日本グランプリシリーズ第2戦 
日本選抜陸上和歌山大会が開催されました。
ヘンプヒル選手が女子七種競技で5678点の日本ジュニア新記録を樹立しました!
競技結果は競技会・ランキング検索よりご覧ください。
2015/4/4
第77回 シンガポールオープン陸上 シンガポール
アスリートランキングドットコムの新機能として、標記大会の競歩歩型違反表示システムが運用されました。
携帯端末を使って即時に警告表示。今後、国内の大会にもリリースされる予定です。
2014/9/6-7
紀の国わかやま国体陸上競技リハーサル大会 和歌山・紀三井寺陸上競技場
紀の国わかやま国体陸上競技リハーサル大会。第82回回近畿陸上競技選手権大会が開催されました。
競技結果は競技会予定・結果よりご覧ください。
2014/8/6-7
第63回近畿中学校総合体育大会陸上競技大会 兵庫・神戸総合運動公園陸上競技場
第63回近畿中学校総合体育大会陸上競技大会が開催されました。
全日本中学を前に、近畿地区の中学生によるハイレベルなレースが続出。
競技結果は競技会予定・結果よりご覧ください。
2014/6/19-22
全国高校総体近畿地区予選会 京都・西京極陸上競技場
第67回全国高等学校陸上競技対校選手権大会近畿地区予選会が開催されました。
高校生の熱い夏。ハイレベルな戦いが繰り広げられました。
競技結果は競技会予定・結果よりご覧ください。
2014/4/26-27
日本選抜陸上和歌山大会 和歌山・紀三井寺陸上競技場
アジア競技大会の代表選考会を兼ねて 2014年日本グランプリシリーズの第2戦 
日本選抜陸上和歌山大会が開催されました。
右代選手が男子十種競技で8143点の日本新記録を樹立しました!
競技結果は競技会・ランキング検索よりご覧ください。
大会運営のタイム計測SEIKO 2014/3/5
SEIKOがIAAFの公式パートナー契約を延長!
1985年より国際陸上競技連盟(IAAF)と28年間に渡ってパートナーシップを続けてきたSEIKO(セイコーホールディングス)は、 IAAF主催大会のオフィシャルタイマーを6年間、契約延長いたしました。 契約期間(2014年〜2019年)には、3回の世界陸上(2015:北京、2017:ロンドン、2019:開催地未定)を含む計25大会の開催が予定されています。 (関連記事

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